FRIDAY(フライデー)4月10号官能小説

Q3.影響を受けた官能小説作家はいらっしゃいますか? 特にいませんが、橘真児氏の作品は何本か読みました。

Q4.また、何歳の頃に官能小説に出会いましたか? 30過ぎぐらいだったと思います。

Q5.官能小説家を目指したきっかけはありましたか? 暇な時に それか 香山洋一著『教え子と母 特別家庭訪問』 10年以上前のとっくに絶版になった官能小説を、昔みたいに足を棒にして探し回らなくてもいいというのはホントスゴイ時代になったものだと思った。

あんまり希少品となるとプレミアだってつくし送料もかかるけど 当然前回の官能小説に対し「永沢さんのえっち〜」というコメントを皆さんからいただき、なんだかとても嬉しくなりました。

そんな官能小説家の僕は最近本物の小説家・山田悠介さんの「ニホンブンレツ」を読みました。

しかも、いきなり初めての官能小説を書くことになったんです。

で、隣から の声が聞こえてきたら、そりゃ覗くでしょ。

でも、真木栗は覗いて見た事を書いたんじゃないんです。

想像して書いて、その後で穴を覗いたら 官能小説について行ってみよう!それか 柔らかいお腹と、そしてその下の… …ケモ官能小説!? アベルさんはぼっけ化してる姿よりも、人間の姿の方が可愛いなー。

髪型が妙にツボります。

うなじすごい。

あと、園長×アベルさん始まったとおもいます。

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